2月12日『誤飲事件!!』が起こり、居ても経ってもいられない1日を送ったママさんでしたが、時間の流れとは恐ろしいもので・・・
気をつけようと心に決めたものの、またまた机の上に物を置きっぱなしにしていました。
最近は、ケージが小さくなり、寝る時に中に入れておくのは狭そうで、可哀想だと開放
いつものように開放して、パパとママは眠りにつきました
そして、今朝!
ケージを開放しているにも拘らず、大次郎は朝一から「キュンキュン」鳴いていました。
その声に目を覚ましたパパは、リビングに行って、ビックリ
何か紙らしきものがポツポツと・・・。
拾い上げて、一言・・・「ママ
」
パパの呼び声に、リビングに行くと、何と!!
大次郎は、「脱酸素剤」を食べたもよう・・・
※「脱酸素剤」・・・お菓子などに入っている「これは食べられません」と書かれた小袋。
寝起きで頭が回らない状態で、部屋中を確認すると、机の上に昨日の夜、大次郎にあげたお菓子の空袋の中に入っていたよう。
その横にあった「雪の宿」も器用に袋を開けて中身を食べていました。
そして、吐いた形跡もあり、嘔吐物を調べてみると、消化されていない脱酸素剤の袋の破片を発見
しかし、脱酸素剤だけはどこを探してもなかったので、今回は完全に誤飲してしまったよう。
苦しくなって、吐いたみたいでしたが、その後様子をみるもまったくもって、元気。
今回またまた心配しながらもママは会社へ・・・
逐一、パパに様子を聞いてみたが、まったく変わりはないという。
前回は人間の薬を誤飲したか?と不安で一杯でしたが、その後周りで聞いてみると、緊急の場合など人間用の薬を服用させる事もあるらしい(ワンコに詳しい方が量をきちんと計った上で)
しかし、今回は脱酸素剤
明らかに体には有害なもの。
人間ですら、体内に入ったらどうなるのかわからないのに、大次郎はママの約15分の1程しか体重がない・・・。
再び、心配で心配で会社ではボーっと。
とりあえず、今後は机の上に置きっぱなしにするのは止めようと、またまた心に誓うママでした

※心なしか元気がなさそうな我が家の王子様、大ちゅわん

気をつけようと心に決めたものの、またまた机の上に物を置きっぱなしにしていました。
最近は、ケージが小さくなり、寝る時に中に入れておくのは狭そうで、可哀想だと開放

いつものように開放して、パパとママは眠りにつきました

そして、今朝!
ケージを開放しているにも拘らず、大次郎は朝一から「キュンキュン」鳴いていました。
その声に目を覚ましたパパは、リビングに行って、ビックリ

何か紙らしきものがポツポツと・・・。
拾い上げて、一言・・・「ママ
」パパの呼び声に、リビングに行くと、何と!!
大次郎は、「脱酸素剤」を食べたもよう・・・
※「脱酸素剤」・・・お菓子などに入っている「これは食べられません」と書かれた小袋。
寝起きで頭が回らない状態で、部屋中を確認すると、机の上に昨日の夜、大次郎にあげたお菓子の空袋の中に入っていたよう。
その横にあった「雪の宿」も器用に袋を開けて中身を食べていました。
そして、吐いた形跡もあり、嘔吐物を調べてみると、消化されていない脱酸素剤の袋の破片を発見

しかし、脱酸素剤だけはどこを探してもなかったので、今回は完全に誤飲してしまったよう。
苦しくなって、吐いたみたいでしたが、その後様子をみるもまったくもって、元気。
今回またまた心配しながらもママは会社へ・・・
逐一、パパに様子を聞いてみたが、まったく変わりはないという。
前回は人間の薬を誤飲したか?と不安で一杯でしたが、その後周りで聞いてみると、緊急の場合など人間用の薬を服用させる事もあるらしい(ワンコに詳しい方が量をきちんと計った上で)
しかし、今回は脱酸素剤

明らかに体には有害なもの。
人間ですら、体内に入ったらどうなるのかわからないのに、大次郎はママの約15分の1程しか体重がない・・・。
再び、心配で心配で会社ではボーっと。
とりあえず、今後は机の上に置きっぱなしにするのは止めようと、またまた心に誓うママでした


※心なしか元気がなさそうな我が家の王子様、大ちゅわん

またまたまた・・・ご無沙汰してました
我が家の王子も、どんどん大きくなりますので、小さい頃のような日々のネタがなくなってきました
かと言って、無理にネタ作りするわけにも行かず・・・。
その上、パパ&ママの仕事は忙しくなる一方だし・・・
そしてやっとの事で王子の芸を公開できる日が・・・
ワンコは6ヶ月を迎えるまでに、躾や芸を教えると、すんなり覚えると聞きました
それ以降は覚える事は覚えるらしいですが、飼い主さんの地道な努力と時間が必要だとか・・・
大次郎も、基本的な躾(舐め癖は治らなかった
)は教えていましたが、芸という芸は何1つ出来ず・・・。
まぁ在り来たりですが、『お手
』なるものぐらいは、出来なくちゃね〜という事で仕込みました
実際、教え込んだのはパパですが、教わる事、僅か2日で覚えた大次郎・・・

・・・まぁ毎度の事ですが、仕方な〜くです
※今回、仕込み係りのパパはかなり酔っ払いでした。
酔っ払いの気まぐれで『お手』を覚えるなんて・・・
我が王子ながら、『賢〜い
』といつものようにデレデレのママでした。

我が家の王子も、どんどん大きくなりますので、小さい頃のような日々のネタがなくなってきました

かと言って、無理にネタ作りするわけにも行かず・・・。
その上、パパ&ママの仕事は忙しくなる一方だし・・・

そしてやっとの事で王子の芸を公開できる日が・・・

ワンコは6ヶ月を迎えるまでに、躾や芸を教えると、すんなり覚えると聞きました

それ以降は覚える事は覚えるらしいですが、飼い主さんの地道な努力と時間が必要だとか・・・

大次郎も、基本的な躾(舐め癖は治らなかった
)は教えていましたが、芸という芸は何1つ出来ず・・・。まぁ在り来たりですが、『お手
』なるものぐらいは、出来なくちゃね〜という事で仕込みました
実際、教え込んだのはパパですが、教わる事、僅か2日で覚えた大次郎・・・


・・・まぁ毎度の事ですが、仕方な〜くです

※今回、仕込み係りのパパはかなり酔っ払いでした。
酔っ払いの気まぐれで『お手』を覚えるなんて・・・

我が王子ながら、『賢〜い
』といつものようにデレデレのママでした。今朝もパパの目覚まし攻撃に負けず、布団から出ないママに、最終兵器の大次郎を投下するパパ
ここ最近は、大次郎がママの起こし役となっています。
大次郎の攻撃は容赦なく、ベッドの上に登り(普段は登れないくせに・・・)ママに肉球攻撃と、ペロペロ攻撃を繰り広げ、確実にママを目覚めへと導いていきます。
3連休明け&早朝出勤で普段以上に目覚めの悪いママを大次郎は巧妙な技を繰り広げながら、起こし、リビングへと誘う・・・。
「・・・大ちゃん、パパおはよう〜
」と寝惚け眼で着替えていると、ママの横で大次郎は何かをハムハム
「んぁ?」
よ〜く見ると、銀紙らしきものを噛んでいる。
また、コイツは何かを取ってきたなぁ〜!!と取り上げてみると、それはな、な、何と!!
ママの常備薬の鎮痛剤。
慌てて、パパと口の中を無理矢理開けるも、何も入っていない・・・
まさか、飲んでしまったのでは・・・?
コタツの上に置いていた薬を大次郎は取り、噛んで中身を出してしまったらしい。
そこら辺中を探してみると、1粒だけ大次郎の尻尾に付いていた。
もう1粒は?
どこをどう見ても、もう1粒は見つからない
出勤時間ギリギリまで大次郎の様子を見ていたが、特に変化もなく、パパに「大次郎の様子を気にしてて!」と言い残し、心配になりながらもママは出勤
(こんな時、パパの仕事が在宅ワークで良かったと心底思う・・・)
会社では大次郎が気になり、全く仕事が手につかない・・・
(おっ
またまた給料泥棒
)
昼休み、大次郎の様子を聞こうとパパに電話。
・・・出ない。
再度、電話。
・・・出ない。
3度目の正直。
・・・出ない。
(ママ、ブチギレ
ブツブツ1人言を言う。←怪しい〜)
少し時間を置いてパパから、電話があった。
「ごめんm(__)m寝てた・・・。大次郎?いつも通り元気だよ。」
朝まで寝ずに仕事をしていたパパが寝てしまったのは責めようがない・・・
その時点で大次郎が元気である事を確認した後、ママはお得意の
調査。
・「犬」「誤飲」
・「犬」「誤飲」「薬」
様々な情報が飛び交う中、ワンコにとって有害(中毒を起こし、死に至る可能性がある)な人間の薬の成分を記載した文書を発見!
調べてみると、幸か不幸か大次郎が誤飲した薬の成分は有毒成分を含んでいませんでした。
しかし、有毒成分は含んでいないとは言え、体に良いわけがない
ひたすら、不安を抱え、パパから緊急連絡が入らない事を祈りつつ午後の仕事に就く。
そして、定時のチャイム
即会社を出て、事故を起こしそうな勢いで自宅へ・・・
ウォー
ドアを開け、真っ先に大次郎を確認しに行く。
「大次郎ー
」
いつもとは何かが違うママの行動に不思議がりながらも、「おかえり〜」と飛びついてくる大次郎に、好きなだけペロペロをさせ、じゃれまくりました
その様子を見たパパは「もう〜お前どんだけ〜
あっ
」と何かに気づいた。
「・・・ママ、コレ」
と、差し出したパパの手には、何とママの鎮痛剤が・・・。
ど、どこに〜?
そう、鎮痛剤を舐めた大次郎は苦くて食べられないと思ったのか、その辺に捨て、その容器だけ噛み噛みしていた模様。
大次郎の唾液で微妙に溶けた錠剤の1粒は大次郎の尻尾に・・・
そしてもう1粒は大次郎のお腹の毛にくっ付いていた様子。
そんな事に気づかず、てっきり誤飲したとばかり思っていたパパとママの今日の1日は何だったのか・・・
ママとじゃれあったせい(お陰?)で、くっ付いていた薬が偶然にもパパの傍でポロリと落ちたらしい。
偶然に偶然が重なり、大次郎が本当の誤飲をする事もなく、ただパパとママの心配空回りで終わりました
大次郎なだけに大勘違い発生
な1日でした・・・。


ここ最近は、大次郎がママの起こし役となっています。
大次郎の攻撃は容赦なく、ベッドの上に登り(普段は登れないくせに・・・)ママに肉球攻撃と、ペロペロ攻撃を繰り広げ、確実にママを目覚めへと導いていきます。
3連休明け&早朝出勤で普段以上に目覚めの悪いママを大次郎は巧妙な技を繰り広げながら、起こし、リビングへと誘う・・・。
「・・・大ちゃん、パパおはよう〜
」と寝惚け眼で着替えていると、ママの横で大次郎は何かをハムハム
「んぁ?」
よ〜く見ると、銀紙らしきものを噛んでいる。
また、コイツは何かを取ってきたなぁ〜!!と取り上げてみると、それはな、な、何と!!
ママの常備薬の鎮痛剤。
慌てて、パパと口の中を無理矢理開けるも、何も入っていない・・・
まさか、飲んでしまったのでは・・・?
コタツの上に置いていた薬を大次郎は取り、噛んで中身を出してしまったらしい。
そこら辺中を探してみると、1粒だけ大次郎の尻尾に付いていた。
もう1粒は?
どこをどう見ても、もう1粒は見つからない

出勤時間ギリギリまで大次郎の様子を見ていたが、特に変化もなく、パパに「大次郎の様子を気にしてて!」と言い残し、心配になりながらもママは出勤

(こんな時、パパの仕事が在宅ワークで良かったと心底思う・・・)
会社では大次郎が気になり、全く仕事が手につかない・・・
(おっ
またまた給料泥棒
)昼休み、大次郎の様子を聞こうとパパに電話。
・・・出ない。
再度、電話。
・・・出ない。
3度目の正直。
・・・出ない。
(ママ、ブチギレ
ブツブツ1人言を言う。←怪しい〜)少し時間を置いてパパから、電話があった。
「ごめんm(__)m寝てた・・・。大次郎?いつも通り元気だよ。」
朝まで寝ずに仕事をしていたパパが寝てしまったのは責めようがない・・・
その時点で大次郎が元気である事を確認した後、ママはお得意の
調査。・「犬」「誤飲」
・「犬」「誤飲」「薬」
様々な情報が飛び交う中、ワンコにとって有害(中毒を起こし、死に至る可能性がある)な人間の薬の成分を記載した文書を発見!
調べてみると、幸か不幸か大次郎が誤飲した薬の成分は有毒成分を含んでいませんでした。
しかし、有毒成分は含んでいないとは言え、体に良いわけがない

ひたすら、不安を抱え、パパから緊急連絡が入らない事を祈りつつ午後の仕事に就く。
そして、定時のチャイム

即会社を出て、事故を起こしそうな勢いで自宅へ・・・
ウォードアを開け、真っ先に大次郎を確認しに行く。
「大次郎ー
」いつもとは何かが違うママの行動に不思議がりながらも、「おかえり〜」と飛びついてくる大次郎に、好きなだけペロペロをさせ、じゃれまくりました

その様子を見たパパは「もう〜お前どんだけ〜
あっ
」と何かに気づいた。「・・・ママ、コレ」
と、差し出したパパの手には、何とママの鎮痛剤が・・・。
ど、どこに〜?
そう、鎮痛剤を舐めた大次郎は苦くて食べられないと思ったのか、その辺に捨て、その容器だけ噛み噛みしていた模様。
大次郎の唾液で微妙に溶けた錠剤の1粒は大次郎の尻尾に・・・
そしてもう1粒は大次郎のお腹の毛にくっ付いていた様子。
そんな事に気づかず、てっきり誤飲したとばかり思っていたパパとママの今日の1日は何だったのか・・・

ママとじゃれあったせい(お陰?)で、くっ付いていた薬が偶然にもパパの傍でポロリと落ちたらしい。
偶然に偶然が重なり、大次郎が本当の誤飲をする事もなく、ただパパとママの心配空回りで終わりました

大次郎なだけに大勘違い発生
な1日でした・・・。
年が変わり、何かと忙しくなってしまったママは、ここ最近、ブログを更新できずにいました(悲
我が家の王子も、7ヶ月を前に心身共に成長し、前ほど手が掛からなくなってきました

(とは言っても、まだまだ悪増には変わりない・・・)
さてさて、最近の大次郎は・・・?というと、人間より体温が高いはずの
ですが、ここ最近の寒さには勝てない様子。
朝起きて、まず最初にする事は、大次郎をケージから出し、その次にハ○ゲンヒーターを付ける事
即暖かくなるので、この前で着替えを・・・と思い、スイッチON。
その間に着替えを取りに行き、リビングに戻ってくると・・・

この有様です・・・。
ちゃっかり、一番暖かい所を陣取っている大次郎。
(しかもママのコートの上に・・・
)
こうなってしまうと、ビクとも動かない。
結局、寒い思いをしながら着替えるはめになるママです・・・
我が家の王子も、7ヶ月を前に心身共に成長し、前ほど手が掛からなくなってきました


(とは言っても、まだまだ悪増には変わりない・・・)
さてさて、最近の大次郎は・・・?というと、人間より体温が高いはずの
ですが、ここ最近の寒さには勝てない様子。朝起きて、まず最初にする事は、大次郎をケージから出し、その次にハ○ゲンヒーターを付ける事

即暖かくなるので、この前で着替えを・・・と思い、スイッチON。
その間に着替えを取りに行き、リビングに戻ってくると・・・


この有様です・・・。
ちゃっかり、一番暖かい所を陣取っている大次郎。
(しかもママのコートの上に・・・
)こうなってしまうと、ビクとも動かない。
結局、寒い思いをしながら着替えるはめになるママです・・・

我が家の王子は、「抱っこ」が大好き
よく抱っこのおねだりをしてきます。
(獣医さんには「抱っこ癖は付けないように
」と言われましたが・・・)
しかし高い所は苦手なため、抱っこから数十秒経つと暴れ出します・・・
(なのになぜ、抱っこのおねだりをしてくるのかが、わからない!)
いつもはその暴れを利用して、上手く下に降ろすのですが、今回はタイミングを崩してしまい、落下・・・
その瞬間
「キャイ〜ン」
ビックリしたママは急いで、大次郎の許へ行き触ろうとすると、「キャンキャン」鳴く
大次郎はポメラニアンとパピヨンのMIX犬
足の骨は楊枝のように細く、折れやすいので高い所には絶対登らせないように!と我が家に来た頃から、獣医さんと周りの人達に言われていました
1m近くある高さから、落下してしまった大次郎の足の骨は・・・?
↓
↓
離れた所で、呼んでみた
↓
↓
・・・まったくもって元気に走ってきました
落下した事に大次郎自身もビックリしただけのようでした。
もう!抱っこは禁止します


よく抱っこのおねだりをしてきます。
(獣医さんには「抱っこ癖は付けないように
」と言われましたが・・・)しかし高い所は苦手なため、抱っこから数十秒経つと暴れ出します・・・

(なのになぜ、抱っこのおねだりをしてくるのかが、わからない!)
いつもはその暴れを利用して、上手く下に降ろすのですが、今回はタイミングを崩してしまい、落下・・・

その瞬間

「キャイ〜ン」
ビックリしたママは急いで、大次郎の許へ行き触ろうとすると、「キャンキャン」鳴く

大次郎はポメラニアンとパピヨンのMIX犬

足の骨は楊枝のように細く、折れやすいので高い所には絶対登らせないように!と我が家に来た頃から、獣医さんと周りの人達に言われていました

1m近くある高さから、落下してしまった大次郎の足の骨は・・・?

↓
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離れた所で、呼んでみた

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・・・まったくもって元気に走ってきました

落下した事に大次郎自身もビックリしただけのようでした。
もう!抱っこは禁止します




